|
玄人志向 シリアルATA2ボード SATA2I2-PCIe
|
|
2010年6月21日 02時24分
|
GA-EP35-DS3で、データ用HDD、DVD-R用に増設した場合。
デフォルトではBIOSがオン(JP1:1-2ショート)
M/BのBIOSでブートプライオリティをどう設定しても、F12のブートメニューを出して指定しない限り何故かSATA2I2-PCIeに接続したデバイスを読みに行くようで、Windowsが起動しない。
対処
SATA2I2-PCIeのBIOSをオフにする(JP1:2-3ショート)
これでM/Bの設定どおりのプライオリティになる。
|
| http://db-e.net/sl/archive_90.htm |
|
コメント(0) / トラックバック(0)|覚書|
|
|
整理整頓
|
|
2010年3月4日 16時26分
|
やあやあ、ここんとこ部屋を全く片付けていないサカックだ。
なぜかテーブルの上に板が何枚も乗っかっていたり、よくわからない部屋になってるぜ。
Game
|
+-コンポーネント1
+-コンポーネント2
で、1から2の何かにアクセスできないと思った(実際どうかわからん)ので、色々調べてると、Gameから1、Gameから2はあっさり出来るようなので、ちょっと整理する事にした。
今は各動作を実験のつもりで追加してたんで、カードを表示させる為のコンポーネントのはずなのに、キー入力を取得してたりとか、もうメチャクチャで、Gameに全部書いたほうがマシぐらいの勢いだったのだ。
とりあえずキー入力はキー入力だけのコンポーネントを新しく作った。
(相変わらずGameにいっぱい書くことに抵抗があるらしい)
Drawを使わないので普通のゲームコンポーネントで出来るじゃないか。
各方向矢印キーと、スペースキーで「現在押されてるキー」と「押し始めたキー」を取得できるようにしといたので十分か。
カードの表示位置が決まりきっている事もあって、デッキの情報(何のカードが何枚目か)はカード表示のクラスの中でデッキ用のクラスを持ってるけど、まあこれはしばらくこのままでいいか。何種類もカードゲーム作るならもっと整理しないと。
とりあえずGameからカードをめくるやつを呼び出したら戻り値にカードの通し番号を返すようにして、それをカード情報を表示するやつに流しこんだら思った状態にはなった。

めくりながらマークの位置も確かめたし、全部マークされる所を見ると、シャッフルも一応正しく行なわれていたようだ。
大小の判定と、当たりハズレの表示とかがあればそれでソレっぽくなっていきそうか。
|
| http://db-e.net/sl/archive_89.htm |
|
コメント(2) / トラックバック(0)|XNA|
|
|
ああ、だめじゃんか!!
|
|
2010年3月1日 19時40分
|
やあやあ、寒暖の差についていけなくなってきたサカックだ。
晴れた時の暖かさが異常なのかこれは?
さて、作り出したら速攻出来た。と思ったら、そもそもコンポーネントにしたら何番をマークするかをどうやって受け取るのだと。
コンポーネントじゃダメなんじゃね?
というか単体で動ききらんものじゃコンポーネントじゃねえじゃだろとか。
普通のクラスに作り直そう…
まあ、中身のコードの部分はそのまま移動させて使えるからいいけど、二度手間になってしまった。

めくったカードに対応する場所に印がついていく予定。
|
| http://db-e.net/sl/archive_88.htm |
|
コメント(0) / トラックバック(0)|XNA|
|
|
アレはなんというのだろう
|
|
2010年3月1日 01時16分
|
やあやあ、世間なみにオリンピックなんて見まくっていたサカックだ。
偏見丸出しだが、多くのアジア系民族はスポーツ観戦がヘタクソな気がするぜ。
さて、What if?系(COOL 104とか)のカードゲームにある、既に出たカードに印がついていって、この後どのカードが出てくる可能性があるかがわかるあの表示、アレだ。
アレって、なんて呼ぶのかね。
まあともかく、アレのコンポーネントっぽいものを作ろうと思ったわけだ。
DrawableGameComponentだったか、アレを使ってウマい事いかんかなと。
コード書きはじめて、なんか案外ラクチンに行きそうな気がした。
仕様が頭の中ではっきりしてるからかもしれない。が、画像を作るのがえらくめんどくさくなって、まだ画像作成をやってないんだな。
別に単なる文字画像を用意するだけで、なんも面倒じゃないはずなのだが、ぐうたらが加速しすぎだ。
ま、これを作ってくっつけて全部めくっていけば、シャッフルが正常かどうかがはっきりするのでとっとと作っていこう。
|
| http://db-e.net/sl/archive_87.htm |
|
コメント(0) / トラックバック(0)|日記的なもの|
|
|
若干近づいてきた
|
|
2010年2月16日 10時07分
|
やあやあ、徹夜はしたが、その間ずっとプログラムをしていたわけでもないサカックだ。ホント、努力しない人間だ。
さて、前回ぶはぁ!となった所は…
・画像おかしいがな!!
・同じカードでてるがな!!
・キー1回押したら5枚ぐらいめくれてるがな!!
まあ、概ねこんな所だ。
画像がおかしかったのは、無いはずの通し番号0番が入ってたから。
シャッフルしてやろうとしたらおかしくなってた。トホホ。
そもそも使いもしないのに0をリザーブで…とか思うからこんな事に。
先の事を考えているフリをしていても、実は無計画だとバレバレじゃないか。
同じカードが出ていたのは、なんか以前、後々使うからとカードの通し番号(1〜54とか)を引数にして、カードの数字は何番?(1〜13)を返す関数を作っていたのだが、
こともあろうに
描画する(カードの表示元画像位置を返す(カードの数字を返す(通し番号)))
みたいな事を書いてしまっていたようで。
カードの表示元画像の位置を返す関数はカードの通し番号を入れるだけでよかったのに変換してしまったものだから、通し番号のはずの数値が1〜13のどれかになるわけで。
どのカードもクラブの1〜13に化けたというオチだった…なんてこったい。
キー1回で何枚もめくれたのは、まあ予想通り。
キーを押してるかどうかだけ検出してたので、1フレームの間にキーを放さないと一枚めくる事ができないという状態。
直前にキーは押されていたかフラグを作って、キー入力があったら、直前入力が無かった場合だけを「キーが押された瞬間」として採用する事で解決。ってか基本中の基本なわけだが。
簡単な事のはずだが、最近デバッグなんてマトモにしてなかったからすげえ大変だった。
そうして地道に直したら、こんな感じ。

キーを一回押すと…

おお、一枚だけめくれた。
で、ずだだだだーっと押しまくると…

オマケにリフルシャッフルもしておいたのでカードが混ざってる。
本当にちゃんとシャッフルできているかはちゃんと確認していないが…
ひゃっほー万事解決?と思ったら、最後の一枚の時の処理を入れてなかった。
最後の一枚めくったら存在しない53枚目を表示させようとするのでエラー。
どこまでも、ツメが甘い。
トホホ。
|
| http://db-e.net/sl/archive_86.htm |
|
コメント(0) / トラックバック(0)|XNA|
|
|
< 次のページ
|